運営:株式会社ナチュラルライフ

☎0120-586-977
受付時間:平日9-18時

HOME

お問合せ

ご利用ガイド

会社案内

原料そのまま健康食品の特徴

目的別で選ぶ

粉末

エキスパウダー

カプセル

プリントアウトしていただき、ありがとうございます。
健康市場は天然の原料と価格にとことんこだわっています。
【TEL】0120-586-977
健康市場/運営:株式会社ナチュラルライフ

よくある質問

よくある質問

健康市場 » よくある質問

よくいただく質問とそれに対する回答をまとめました。
しっかり理解して、ショッピングを楽しんでいただけると嬉しいです。
ここに載っていない質問は、お気軽に連絡して下さい。
これからも、どんどん追加していきます。

販売している商品は海外産ですか?

海外産もあれば、国内産もあります。
現在、国内で販売されている健康食品(漢方系)の90%は海外産の原料を使用しています。
ただし当店では国内・海外の原料を問わず、すべて日本国内のメーカーで商品を加工いたします。
日本国内基準に沿って滅菌・殺菌・有害物質のチェック・除去をした上で出荷していますので、ご安心下さい。

農薬などの心配はありませんか?

加工に入る前に厳重なチェックをします。もし残留農薬などの疑念があれば、即座に廃棄処分されます。
もちろん輸入の段階で公的機関によるチェックもされています。
工場とのダブルチェックをクリアした商品だけを出荷しますので、心配ありません。

原料粉末と加工された健康食品(錠剤・顆粒・カプセルなど)の違いはありますか?

大きな違いがあります。
錠剤(じょうざい)などに加工するには、固めるための成分(賦形剤 こけいざい)を70%程度使用する必要があります。
仮に一錠300mgの錠剤ですと、本当に必要な有効成分は90mgくらいになってしまいます。
なおかつ、必要としない成分を有効成分の倍以上摂取することになるので、あまりお勧めできません。
また原料粉末のままの方が、吸収が早く、胃に負担をかけません。

粉末とエキスパウダーはどう違うのですか?

粉末は動植物のすべて、またはその一部を粉砕し、粉にしたものです。
エキスパウダーは、植物に含まれる成分のうち、たんぱく質や脂質を除いたエキスを抽出し、濃縮、乾燥させ、高度な技術により超微細粉末に加工したものです。
エキスパウダーは、粉末と比べると有効成分の濃縮度が高く、体に吸収しやすいのですが、料金が高くなってしまいます。

目安量以上摂っても大丈夫ですか?

当店で取り扱っているのは医薬品ではありません。
一般には手に入りにくい動植物などを乾燥して、粉砕した原料そのままの自然食品です。
基本的には、目安量以上に摂取していただいても問題ありません。

複数の商品を一緒に摂取しても大丈夫ですか?

薬ではないので、まったく問題ありません。
逆に多種の栄養成分をバランスよく摂取していただく方が、より身体に良いと考えています。

味はありますか?

まったく混ぜ物がないので、原料そのままの味です。中にはウコンのように、とても苦いものもあります。
どうかご了承ください。

栄養成分の含有量を教えていただけますか?

申し訳ありませんが、含有量の調査は行なっておりません。
当店の商品は、天然原料なので、取れる時期によって、その成分量が変わります。
農薬などの検査はしておりますが、栄養成分1つずつに対しての含有量は調査はしておりません。
文献などに記載されている通りの栄養成分が含まれております。

子供が飲んでも大丈夫ですか?

子供でも、もちろん大丈夫です。

まずは、どのくらいの期間摂取するとよいですか?

効果を実感できるようになる期間は、商品や個人によって差があります。
まずは1カ月程度、続けていただくことをお勧めしております。

商品の保管方法を教えて下さい

【粉末】、【エキスパウダー】は開封後、しっかりチャックを締めて、冷蔵庫で保管して下さい。
エキスパウダーの一部には、湿気を吸収しやすく、長い時間、空気に触れていると固まってしまうものがあります。
固まったとしても、品質上問題ありませんが、ご使用後はパックをしっかりと密閉して下さい。
【カプセル】は開封後、フタを締めて、涼しい場所か、冷蔵庫で保管して下さい。

健康食品は、同じもので、なぜ価格に大きな差があるのですか?

まずは、その会社の取り扱う量によって、価格に大きな差がでます。
当社は卸業務が本業です。 原料の大量仕入れによって高品質のまま低価格を実現。 さらに問屋を介さないので、低価格のままインターネット直販を実現しています。
また顆粒、錠剤に加工すると、加工賃・デザイン料・立派な容器・包装などで、場合によっては中身の数倍から数十倍の費用が上乗せされます。 さらにテレビや新聞、雑誌の高額な宣伝費がプラスされ、最終価格が高くなってしまいます。
当社は極力、無駄な経費をかけないように、包装はシンプル、多少飲み辛さはあっても、原料のそのままで提供する事にこだわり、低価格を実現しています。

【パソコン版に表示を切り替える】

【スマホ版に表示を切り替える】